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その後のクレージー
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2022年3月4日、最高裁判所でスーパークレイジー君側は「3ヶ月以上の居住が被選挙権の要件だとする公選法の規定は憲法違反」などと主張したが、最高裁は上告を棄却し、当選無効が確定した[38][39]。これに伴い、次点の公明党の候補が繰り上げ当選となった[40][41]。

2022年戸田市長選挙
2022年3月13日告示の戸田市長選挙への立候補を届け出た。7日のTwitterでは「市長選が無投票になるのならば擁立を考えている。選挙が行われないということは良くない」とする一方、自身の立候補については「夏の参院選比例区の事もあり勝手な行動はできない」と述べていた[42]。

20日の開票の結果、現職の菅原文仁に大差で敗れ落選(菅原:37,092票、スーパークレイジー君:2,529票)[43][44]。票数が有効投票総数の10分の1に満たなかった為、供託金没収となった。