集団感染論が完全否定された。

抗体パスポートは真っ赤な嘘。
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新型コロナ 感染後の★抗体 ★数か月後に★減少 中国研究グループ

2020年6月19日 17時26分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200619/k10012477071000.html

感染を経験した人は再び★感染しにくいという考えに基づいた対応を取ることには、
★リスクがある可能性があるとしています。

退院からおよそ★2か月後に調べると、この抗体が検出された人のうち、
無症状の人の93.3%、症状があった人の96.8%で★減少したことがわかりました。

減少した割合は、★半数の人で★70%を超えていたということです。

研究グループは、★無症状の人のほうが★免疫の反応が★弱いとしています。

抗体は感染から2か月から3か月ほどで減り始めているとしていて、
感染を経験した人は再び感染しにくいという考えに基づいて、
感染した人に「★免疫パスポート」を出して活動範囲を広げる欧米での動きについて、
研究グループは★リスクがある可能性があるとしています。