薬害にあって副作用救済制度に掛け合ったがありゃ実質医者を守る制度だったぞ
処方した医者が副作用と認めて申請手続きに協力してくれないと通らないようになってる
セカンドオピニオン先の医者がいくらこれは処方薬の副作用ですと言ってくれてカルテ作っててもダメだった
そうこうするうちに処方した最初の医者が廃院してて行方知れずに
裁判も起こせない
まあ起こそうと思っても医療裁判請け負ってくれる弁護士もいないし仮に救済制度に通ってたとしても保険内治療だから第2、第3の薬害なり医療ミスに合いかねない
子宮頚がんワクチンはその経過を辿っていたからワクチンとの因果関係がわけわからん事になってたな