新型コロナウイルスの発生は、武漢市内のウイルス研究所で生物兵器の実験に使われたコウモリの死骸が、研究所から30キロ離れた海鮮市場で精肉として売られていたのが原因だよ。
つまり研究所の廃品回収業者が実験動物の死骸を焼却処分せず、小遣い稼ぎの為に、あろう事か食肉業者へ転売したからだ。
中国としてはワクチンと特効薬を完成させ、2022年北京冬季オリンピックを成功させてから、新型コロナウイルスを世界中にバラ撒き、ワクチン特需で世界を牛耳るはずだったのに、このテンバイヤー(すぐに処刑)のせいで予定が狂ってさぞかし慌てただろう。
でもウイルスの“生みの親”なので、ワクチンの開発には他国(イギリスやアメリカ)のような時間も労力も必要としない。
逆に早過ぎて怪しまれないよう、世に出すタイミングを見計らっていたはずだ。
とにかく中国は“消防士のフリをした放火魔”なんだよ。