「DEADLY SHOTS! Former Pfizer Employee Confirms Poison in COVID 'Vaccine'」
(ファイザー社元研究員カレン・キングストン氏の告発内容)

概要↓

・ COVID-19ワクチンは生物兵器である。
・ 酸化グラフェンは間違いなくワクチンに含まれている。
・ 特許には、企業秘密ということで記載されていない。
 記載しない理由は、酸化グラフェンは人体には毒性があるから。
・ 現時点では、グラフェンにより人間を制御することはできない。
・ おそらく、どのぐらいのグラフェンを人体に投与しても大丈夫か
 調べているのだろう。
・ ブースター接種により、半年ごとにグラフェンが注入されていく。
・ 第二の計画があるが、あまりに不快なので話したくはない。
・ グラフェンは導体として働く。普通は帯電していないが、
 もし正に帯電すると、触れるものすべてを機能不全にする。
・ 電磁界、たとえば5Gにより帯電させると、ナノパーティクルが
 どこにあるかにもよるが、人体はダメージを受け、死に至る可能もある。
・ ピーター・ダザックやモデルナの社員、NIH、NIAID、大富豪のグループなどが、
 協力して開発している。
・ これらのワクチンはグラフェンが成分として記載されていないなど、
 医薬品安全性に関する法律の少なくとも4項目に違反している。
・ これらのワクチンは危険であり、治験をただちに中止するべき。