酸化グラフェンは
・生体内で血栓を作り出す毒性がある
・酸化バランスを崩し、免疫システムに変化を引き起こす
・投与量が増加すると免疫システムの崩壊とサイトカインストームを引き起こす
・肺に蓄積されると、両側性肺炎を引き起こす
・金属の味がする
・吸い込むと、粘膜に炎症を引き起こし、味覚が失われ、嗅覚の一部または全部が失われる
・生体内で強力な磁気特性を獲得する為、体表面に金属が付着する
・COVID-19のワクチンだけでなく、各製薬会社が準備している新しいインフルエンザワクチンや、鼻腔内投与タイプの抗COVIDワクチンにも膨大な量の酸化グラフェンのナノ粒子が含まれている。

ステュー・ピータースの番組に出演したジェーン・ルビー博士によると、
このスペインの研究グループは、ファイザー社のバイアル瓶を入手しており、
そこには、1ulあたり、6ナノグラムのRNAと747ナノグラムの酸化グラフェンが入っており、
ワクチンの99.99103%が酸化グラフェンだったとのことです。
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