恐怖の名作劇場
「極黒のブリュンヒルデ」
ストーリー
主人公の少女は秘密組織に強制的に自由を奪われ「魔女」にされている。
姉の真子は最強の魔女と呼ばれ、男に狂ってその男と一緒に秘密基地から出て逃避行をおこなう。
その男は自分だけの都合で多くの女たちを利用し世界を滅ぼすことも厭わない狂人だった。
多くの組織の人間たちが真子を捕まえ連れ戻そうとするが、まったく力が及ばない。
世界が滅ぶ一歩手前で主人公たちにより真子は倒され、男も死んでいくのだった。