百合子様

「形式としては紀子さまが百合子さまのお見舞いに訪問された折に、
眞子さまの結婚問題が話題に上りました。
皇室の弥栄を願う百合子さまとしては、ご自身の眼が黒いうちに、
この問題に決着をつけて欲しいとお考えのようです。

百合子さまは、紀子さまに『眞子のことをしっかりね。ちゃんと国民と向き合って解決して』
と仰りました。事実上の破談勧告ですが、その口調は大変優しいものでした。

ですが紀子さまにとっては耳にタコだったのかもしれません。
突然、逆上され『解っています!話はそんな単純じゃないんです!』と叫ばれました。
癇癪を起されるのはいつものことなので、百合子さまは驚きもせず『皇室の未来が
かかっています』と一言。

紀子さまはさらに逆上され『三笠宮家は愛子天皇派ですもんね!もう結構です!』
と絶叫して、部屋を出ていかれました。
百合子さまの御忠言は届かなかったようです」(三笠宮家職員)