「いいよ」っていいながら今度は姉から抱きついてきてキスしてくるので
もう一回乳首とクリを同時に薬指でなぞって唇離して姉をベッドの上に仰向けにさせて
そのままチンコを姉のあそこにあてがいました。

「私、初めてだから、ゆっくりいれてね」って両手をこちらに差し出すので
そのままゆっくりと腰を突き出して挿入していったら
「んっう」とか声を殺してうめきました。
「痛い…」ってつぶやくので、ごめんね、ちょっと止まるねっていいながら
徐々に動きをつけていきました。
「大丈夫、ゆうとならがまんできるから…」と涙目になりながら言う姉に申し訳なくて
なるべく急な動きはしないように、ぐいぐいと腰を押し付けました。

姉と舌を絡ませながら密着していると、だんだん姉の苦しい表情がなくなってきて
「んっ、んっ」って僕の腰のリズムに合わせて
喘ぐ姉の声のほうが大きくなってきました。

いったん腰の動きをやめて奥までいれてピクピクちんこだけを震わせるようにしてみたら
「んふふ、うごいてる…痛いけど…」と、涙をあふれさせながら笑顔を見せてくれました。

僕の肩に顔をうずめてまた小さく「んっ」って言い出して
もっと動いたほうがいい?って聞いたら
「うん、お願い…」って言われました。
痛くしてごめんねと謝って、そして、じゃあ動くねって姉のほっぺたを
撫でながら言ったら「がまんするね」って泣きそうな声で言いました。

なるべくゆっくり、だんだん勢いつけて腰を振り出したら
姉はがんばって唇かみ締めて「んんん」とかうなっていて
大丈夫?とか腰を振りながら聞いたら
ガブっと僕の肩に噛み付いてました。
いてっ、と思ったけど姉が耐えてるから僕も我慢しました。

そのまましばらく腰を動かしてたら僕がイきそうになってしまい
そのことを伝えると「いいよ、いって」と言ってくれたので