自分が生まれた土地だと、創価学会に多額の財務(お布施)をした人を、
「あの人は、功徳(福徳)さんだから」みたいな言い方をしてた。

世間話を装って、家を訪ねてきては財務を集める係の人もいた。

「うちはこのくらい」って金額を提示するたびに、その人は、家の中のものを褒めるのよ。
『もっといっぱい出せるんしょ』の意味ね。