ロシアの戦略が明確になった。東部の完全確保。

ウクライナのハルキュー進撃ではロシアは全く反撃しなかった。撤退しただけ。人的被害はほぼなし。そもそも最初からロシア兵はおらず。ウクライナの1/5の兵力だった。

その後ロシアはウクライナ全土の発電所を攻撃。その意図はザポロジェ原発を攻撃すればウクライナは電力が亡くなり冬を越せない。ザポロジェ原発の復活と電力網への接続をIAEAが確認。

供給ミサイルの射程を伸ばせばロシアは正式な戦争にして戦線布告。これによって武器を供給した国は敵国となり攻撃対象になる。

ミサイルの射程を伸ばせなければクリミアへの攻撃は不可能。
そしてもう一つ重要なのは南部への攻勢も非常に困難になり東部と一緒に住民投票を実施してウクライナから離脱させる。