岸田は
解散総選挙が可能な
支持率の25%割れする前に決断するしかない。
10月中に決断を迫られる。

ケース1 統一教会解散
岸田が統一教会解散の手続きを文科大臣に指示。
この場合、支持率は20%以上、回復する。
さらに新しい資本主義を発表できるなら
支持率は60%いくだろう。
長期政権になるだろう。

ケース2 解散総選挙
岸田が強行に解散総選挙を実施。
確実に、統一教会批判が酷く惨敗する。
自公で過半数を維持できるか微妙なラインだろう。
確実に単独では過半数を割る。
岸田は責任をとって辞任しか道がない。

ケース3 自滅して辞任
岸田がなにもできず、支持率20%を10月中に割る可能性。
辞任して、総裁選挙を年内実施。
河野が圧倒的国民支持率で総裁になる。
萩生田はどんなに清和会がまとまっても国民の嫌悪感が凄すぎて
立候補自体不可能。
河野の対抗馬はほぼ誰もいない。