国賊の安倍壺三が集団的自衛権を容認した事で、日本がアメリカの思惑通りに台湾有事からの中国との戦争に巻き込まれる事が確定してしまった

もう平和憲法を盾にアメリカの参戦要求を突っぱねる事は出来なくなった