東京で進行中の大型再開発計画の延床面積

内幸町一丁目街区:約110万�u
品川開発プロジェクト:約85万�u
虎ノ門・麻布台地区再開発:約82万�u
常盤橋街区再開発:約68万�u

日本橋一丁目中地区:約38万�u
東京ミッドタウン八重洲:約28.3万�u
八重洲一丁目東B地区:約22.5万�u
八重洲二丁目中地区:約41.8万�u
八重洲一丁目北地区:約18万�u
日本橋一丁目東地区:約39.4万�u
日本橋一丁目中地区:約38万�u
赤坂二・六丁目地区:約21万�u
虎ノ門ヒルズ ステーションタワー:約23.7万�u
赤坂二丁目プロジェクト:約22万�u

※渋谷、新宿など副都心エリアなど他地区の再開発は含まず

上記の再開発の延床面積を合計すると637.7万�uになります。
これは大阪のオフィス供給量の約43.6年分で、福岡の約193年分に相当します。
これに渋谷、新宿など副都心エリアなど他地区の再開発がプラスされます。
実際は既存ビルを解体して新築する、かつ一部商業施設、コンベンション、ホテル、住宅などが含まれるので純粋に637.7万�uのオフィス床が供給される訳ではありませんが、それでも圧倒的な量のオフィスが供給される事になります。
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