■「劣化が感じられない程度」4年間、2品種の備蓄米の測定結果【写真】

 「備蓄米の試食をしましたが、これが食味計による測定結果です。ご参考にして頂ければ」とつづり、調査結果の画像を添付。食味計は、米粒を計測し、100点満点で評価する装置。「アミロース」「たんぱく質」「水分」「脂肪酸度」を測定でき、今回は「たんぱく質」「水分」と「品質評価値」を公表。にじのきらめき(茨城産)の令和6年度産は品質評価値「75」で5年度産の方が「76」と高い数値となっている。

 画像内には「食味計を用いて令和3年産〜6年産の備蓄米を公表したところ、6年度産と比較して、3年産、4年産とも米の劣化が感じられない程度の差」と記載されていた。

転売ヤーにそそのかされた人はつや姫とかのブランド米を30万ぐらいで買えばいいんじゃない?
僕は小泉米を適正価格の2000円で買います