何か非がありそうな時につい謝ってしまう、というのは昭和後期の日本人もやりがちだったが
「国境が揉めている件について、両国の国境担当者による交渉が出来ないか、まずこっちの
担当に状況を聞いてみたいとは思うが、カンボジア側ではどうするつもりか
同じように出来るなら合同で衝突検証を行い、出来ないなら再び連絡を願う。明後日までの連絡をお願いする」
とかいって組織で問題が起きたときは全体で確認いたしますと対応するのは企業でもカスタマートラブル時には定番なのだが
それをペートンタン首相はしくじってしまった
電話で対応ミスるZ世代並みのやらかしになってしまった