ロシア組から脱退は困ると、今になってプーチンは航空機撃墜を謝罪したり、ロシアとアゼルバイジャンの仲を引き裂こうとしている勢力が、と妄想をロシア外務省のザハロワが言い出したり、ここにきてアゼルバイジャンに気を使い始めたロシアだが、もう手遅れ。