警察庁の発表によると、日本の刑法犯の95%は日本人 残りの5%が外国人
犯罪発生率も
日本人:刑法犯の検挙人員 約 269,000人(人口約1億2千万人) → 犯罪率 約 0.22%
外国人(在留外国人約376万人):刑法犯の検挙人員 約 15,541人 → 犯罪率 約 0.41%

で外国人が極端に犯罪を犯すとは言えないんだよな てかほぼ差がない
さらに不法滞在というビザの問題での犯罪も含まれてて、これは事実上無害なので実質の人に危害を及ぼす犯罪率はもっと低いんだよね

こういうデータがあるんだけど、それでも外国人は犯罪を犯すという考え方は変わらないの?