>>755
フランス、スウェーデン、デンマーク、イギリス、いずれもこの数年で、
移民の規制強化、強制送還、永住権取得要件の厳格化、社会保障の制限など、政策は明確に「転換」されています。
「完全禁止」などという極端な基準を持ち出して反論されても、それは論点のすり替えにすぎません。
むしろ注目すべきは、かつて“寛容”だった国々ほど、いま現実を直視し、方向転換に踏み出しているという事実です。
この変化にこそ、私たちは学ぶべきでは?