在日無年金問題について、よく見かける内容をお伝えします。

1.年金の国籍条項は82年に撤廃
2.撤廃後、6年間に特例期間があり、その間に加入→掛け金を全部払うと
外国人でも貰えた
3.国籍条項が撤廃されたときに対象者全員に通知を行った
4.訴えた在日は特例期間に加入せず、掛け金も払っていない
5.韓国の年金制度は86年に開始。最低10年払うと年金が貰える
6.訴えた在日は韓国の年金にも加入していない

国籍が違う上に掛け金を払ってない
政府も年金に入れと言ってきた
韓国籍でも加入できた
それを拒否したのは彼ら
当然受給できる訳がない
それを今になって差別差別と叫んでは被害者ヅラをして日本にタカろうといるのが在日韓国人の無年金問題