東京入管局長で移民政策研究所所長だった坂中英徳というチョン
自民党の議員連盟で『日本型移民政策の提言』の原案を作成した

こいつらの一味は、
最初「外国人労働者」という言葉を使い、
次に「外国労働者(移民)」、
仕上げの前に「移民(外国労働者)」、
最後は「移民」として、
議論の流れの中で言葉遣いを変えることで、
「移民」
という言葉への反発を和らげる考えで売国を進めたそうだよ。

それが現代では「多文化共生」という言葉に置き換えられているというわけだな。

ちなみにこのミスター入管と呼ばれたチョンは、移民を1000万人入れることを目指していたとされているな