>>361
ボランティアの定義は「自発的な意思に基づいて、他人や社会に貢献する行為」だ。語源はラテン語の「自由意志」自由意志に基づいてるので仕事ではない。義務もない。
地元市町村の要請などにより、猟友会の会員であるハンターが害獣駆除のために有償ボランティアとして猟銃を手に出動する場合もある
ただ、これもハンターの義務ではない、あくまでボランティアとして地元住民のために協力しているわけだからな。
そう言うのを踏まえてこの副議長の言動
以下引用
>関係者によりますと、到着した猟友会のハンターが、現場にいた副議長に声を掛けたといいます。

「誰ですか」

副議長と面識のなかったハンター。
これに対し。

「誰にモノを言ってるか」

現場にはクマの駆除や運び出しのため、10人ほどのハンターが集まり、副議長に安全のため現場から離れるよう促します。
しかし、副議長は応じず、このように話したといいます。

「こんなに人数が必要なのか。金もらえるからだろ。俺にそんなことするなら駆除もさせないようにするし、議会で予算も減らすからな。辞めさせてやる」

このトラブルの後、一部のハンターから「駆除をやりたくない」という声があがったことから、猟友会は町からの出動要請に応じないことを決めました。

この流れでおまえのいうような「どっちも論」なんて存在しない。
副議長が100パーセント悪い