玉木と榛葉は政府/日銀による【日米金利差の放置=円安インフレ政策
=超物価高=手取りの減少】に賛成して推進してきた。

片方で国民の手取り増やすとする主張を続けてきた。

イカサマもここに極まれりだ。

それでもあなたは玉木と榛葉を信用しますか?

>ポピュリズムとは、「人民」の利益を代表する政治家が、
 「腐敗したエリート」と対立するという構図を強調する政治思想
 や運動です。多くの場合、「大衆迎合主義」と訳され、一般大衆
 の感情や不満に訴えかけて支持を集める政治姿勢を指します

=玉木と榛葉だ。