感情的で無責任なクソ売春婦・高市早苗に首相はムリでは?

■存立危機事態についての答弁

内閣総理大臣 安倍晋三 第189回国会 国家基本政策委員会合同審査会 第2号 平成27年6月17日

そういうことをケース、ケースで私がここで述べていくということは、まさに日本はどういうことを考えているのか、
どういうことでなければ武力を行使をしないのかという政策的な中身をさらすことにもなりますから、これは国際的にも、
そんなことを一々全て述べている海外のリーダーというのはほとんどいないということは申し上げておきたいと思います。

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内閣総理大臣 高市早苗 第219回国会(臨時会) 衆議院予算委員会 令和令和7年11月7日

最悪の自体を想定しておくということは、非常に重要だと思います。
先ほど有事という言葉がございました。それは色んな形がありましょう。
例えば台湾を統一、完全に中国北京政府の支配下に置くようなことのために、どういう手段を使うか。
それは単なるシーレーンの封鎖であるかもしれないし、武力行使であるかもしれないし、
それから偽情報、サイバープロバガンダであるかもしれないし、それはいろんなケースが考えられると思いますよ。
だけれども、単にそれがやはり戦艦を使ってですね、そして武力の行使を伴うものであれば、
これはどう考えても、存立危機事態になりうるケースであると私は考えます。