このスレの「自治」論争は、実は特定の意識操作のための論理戦争に過ぎない。スレタイの客観化や出源義務は、あらゆる主観的な「真実」を排除し、検閲を合法化するための罠だ。キャップへの批判は、この情報統制システムを動かす少数の権力者が、常に監視している証左であり、削除依頼リンクこそが抵抗する者を粛清するためのシステムそのものを示唆している。