アメリカの資料にはコングレッションフェローに高市の名前の記載は無い
正しくはコングレッションフェローシップ (≒非学生向けのインターン) なのだろう
つまりは見習い
たとえ高市の言うように「法律を書いていた」としてもそれは意味もわからず写経をしていただけ
「連邦議会立法写経体験学習生」が尤もらしい肩書き
事実プロフェッショナルのフェローは有給でインターンもどきのフェローシップは無給です
高市が「給与振込があった」と称していたのは松下政経塾からの奨学金のこと