>>695
ファクトチェックで否定されてる医学者
Robert W. Malone

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BBW%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3
> 誤情報の拡散
> マローンは、COVID-19に関する誤情報を拡散したことで批判を浴びている。
> それには、一部のCOVID-19ワクチンで生成されるスパイクタンパク質の毒性に関する根拠のない主張[4][5][6]や、イベルメクチンを用いたセルフメディケーションをマスメディアのインタビューを利用して喧伝したこと[7]、
> ワクチンの安全性を疑問視する後に撤回された研究のツイートなど誤った情報や陰謀論[4]、「イスラエル政府はファイザー社と有害事象を最低10年間は公表しないという契約を結んだ」という誤った主張[27][8]、
> および「FDAはファイザー社のCOVID-19ワクチンを完全には承認していない」という誤った主張[9]などが含まれる。
> また彼は、Pfizer–BioNTech社のワクチンやModerna社のワクチンが、新型コロナウイルス感染症を悪化させる可能性があるとの主張も行っている[1]。
> 彼は、COVID-19ワクチンの有効性を疑問視するような投稿をしたという理由で、LinkedInのアカウントを停止されたと述べていたが[28]、その後回復した[29]。
> 2021年12月29日、Twitterは、ファイザー製ワクチンの有害とされる効果に関する動画をマローンが同プラットフォーム上で共有したことを受け[30]、「COVID-19について誤解を招く情報に関するポリシーの度重なる違反」を理由に、彼のアカウントを凍結した[31][32]。