『警察の不祥事 徹底解説シリーズ 第五弾』

(前回までの話)

警察とは、学生時代、あらゆる戦いに負けに負け続けたバカなクズが、行き場を無くし、最後に行き着く就職先として有名です。

しかしながら、マスコミは、警察の出す資料がスクープ記事になるので、警察がバカなクズの集団と知りつつ、彼らを賛美するドラマや映画を作り続けてきました。(社会経験のない主婦層などを洗脳するものとして、これらは機能)

2026年、岡山県警の警視が、女性記者を酔わせて、猥褻行為に及んだ事件があったように、マスコミは警察という組織に頭があがらないので、警察を原則的には賛美します。スクープ欲しさに。

警察官は、世間に周知させようとした世界観、人物像とは裏腹に、負け犬たちの集まりなので、もともと、劣等感が強く、凶暴です。そのくせ、野心だけ持っているような地元のチンピラ、ヤンキーなので、強い相手には噛み付かない一方、弱い相手には徹底的に強く出ます。

第五弾は、兵庫県警

小中学生の女児を相手にイキり散らし、政治家や暴力団相手には、仕事をするふりだけしている腐れ外道っぷりをご照覧あれ。

一、障害者施設で働いていた16歳の少女が、障害者同士の喧嘩を止めたところ、兵庫県警は止めた少女を逮捕。ショックを受けた少女は拒食症になり死亡(重度知的障害者が、嘘で彼女から暴行を受けたと被害を申告したのを信じた)。

二、小学生の女児に自白を迫り監禁する(修学旅行で女児にちんちんを触られたと嘘をついた男児の発言を本気にした兵庫県警が、女児を監禁し自白を迫り、冤罪の自白調書を取る大手柄!)

三、暴力団や政治家とは、いつも通り、仲良し。天下りなどが出来るので、パチンコもソープランドも全て放置。和歌山県警の警視は、無料でソープランドを数年間利用し、後日トラブルになり週刊誌報道されるが、内部の処分はなし。