政界では安倍政権の後、どの政党が政権中枢を担うのか?
駆け引きが始まっています。憲法改正を武器に自公政権解消を目論む維新の会と、
自公連立政権を堅持したい公明党の間で「公明・維新の乱」が勃発。
維新は2027年までのリニア名古屋完成に目処をつけなければ、
「憲法改正に賛同しない」と安倍を脅し、安倍は公明党に対し、
憲法改正に賛成しなければ、自公連立政権を解消すると脅しをかけている。
憲法改正問題の政党間調整のため、リニア計画が利用され、リニア工事強行されている。
国民は、望んでもないクソリニア計画に振り回されている。
リニア計画の一刻も早い見直しが必要です。