日本の現状では、50~100年に一度の大雨で氾濫するような設計になっている。
これは防ぎようがない、
昔は毎年のように水害があり、毎回1000人規模の死者が出ていた。
その当時から比較するとかなりの治水工事は出来た。
かなり出来たので「コンクリートから人へ」の言葉に納得する奴も多かった。

起きるべくして起きただけの話、イヤなら「人からコンクリート」をやれば良い
高等教育の無償化なんて辞めてコンクリやればよい、または増税すりゃいい。
選択するのは国民。